国立劇場で踊りを見られるとのことで見てきました。
すばらしかったです!
学生時代、歌舞伎にはまっていた知人を思い出しました。
日本のもの
その価値を感じる2012年になっています。
本当に元気をもらえます。
美しかったですが、それを見ながら
継続する事がいかに大切で形をなすおおもとなのかと
考えたのでした。
頭の動き、肩の動き、手足はもちろん、ふとした瞬間にみせる目線の動き
この複合であんなに長い時間を演ずるなんてそうそう簡単にはいきません。
MaterialToneの文化関連事業に日本の伝統芸能関連も組み込み動いてゆく予定です。
僕らMaterialToneも夢に向かって日々の階段を少しずつのぼり、
いつか日の目を浴びられるよう
陰ででも「継続」ができるよう気持ちをあたらにしましょう。
Made in Japanとして。
どれだけ活用されているはおいといても、
こういったディテール一つが
全体をひきしめることってあるんじゃないかとおもったりします。
マテリアルトォンでもディテールにこだわっていこうと考えています。
アイデア・提案・カモン!


